和歌山市六十谷にある整体院です。整骨院併設。 近隣には、学校も多く足首捻挫の施術がおすすめの整体院として人気。 腰痛、頭痛、肩こり、疲労・・・など体にまつわるお悩みもカウンセリングと丁寧な施術で 症状を和らげ、再発しにくい身体づくりを目指します。必要な方には、ボキボキ整体も行います。 平日20時まで営業・土曜日17時まで営業・六十谷駅徒歩8分。

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カラダへの第一歩!


先走り
 
夏に負けない
カラダへの第一歩!
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暖かくなり、カラダを動かすのに良い気候となりつつありますね(#^^#)
 
しかし、いきなりハードな運動はオススメできません。
 
冬から春へ、少しずつカラダを慣らしていく必要があります。
 
天気が良く、気分も良いからといって、いきなり普段していない運動をいきなり行うとカラダに負担がかかり、翌日にカラダが痛い、筋肉痛などの症状で運動を止めてしまう方も多いのではないでしょうか⁉
 

冬の間寒くてしばらく運動から遠ざかっていた人や、この春から新しいことを始めてみたいという人には、ウォーキングをオススメします!(^^)!
 
 
 
【健康効果を高めるウォーキングのポイント】

正しい姿勢で歩く
 

 
正しい姿勢=運動効果がある姿勢です。
体の関節可動域を大きく使い、筋肉に刺激を与えるような正しい姿勢で歩くことで、運動効果が大幅に変わります。
 

慣れるまでは20分で終わる

ウォーキングをされている方で、翌日に足が痛いと言われる方もいます。
 
どれくらい歩いたの?1時間歩いた!私は・・・
 
歩き疲れると、悪い「歩きクセ」がでてきます。
 
足にかかる重心がズレルために足が痛いということになりかねません。正しい姿勢を身につけて20分歩くこと、時間をかけて歩いたから良いというのはNGですよ(>_<)
 

 
継続してウォーキングを続けることで、しっかりした運動効果が現れてきます。
 

継続してウォーキングする

楽しくなければ継続することは難しくなります。楽しくウォーキングを続けるためには、レジャー感覚で行う事が良いと思います。

音楽を聴きながら、風景を楽しみながら、気楽にウォーキングすることで続けやすくなります。
2021-04-13 16:45:30

お宝発見!(^^)!


可愛い多肉植物(#^^#)
 
先日、自宅に帰ると置いてあった
名は『桃子』
桃太郎もあるらしい!
 

 
一目惚れ
置いていたところから移動し
「パシャリ」
 
私の奥さんが買って来たらしい、始めて見て即買いしたらしいです(笑)
 
この多肉植物、去年から人気が出だし今では手に入りにくいとも聞きましたΣ(゚Д゚)
 
院内にも飾りたいけど(>_<)
見ていると癒される私です!
ちょくちょく探しに店を回る事にします!
 

 
部屋に植物を置くとカラダに良い効果がありますよ!(^^)!
部屋の隅とかに置くと良いです。
2021-04-13 12:34:02

春は『肝』を労わる季節


ボディーケアから『肝』を労わろう!
 
何となく過ごしやすい印象の春ですが、カラダにとっては大きな転換期になるため、あなたが思っている以上に身体にストレスがかかっています。
 
 
 
こんな言葉があります。
 
「人間も自然界の一員であり、自然界の法則は人間にもあてはまる」という考え方があります。
 
自然界が生み出す旬の野菜は、その季節の健康に役立つものとされ、「旬の野菜による養生法」という教えもあります。


 
春野菜の特徴「苦味」
春野菜には、厳しい冬を乗り越え、春に成長するための栄養素が蓄えられています。春野菜の中には「苦味」の成分が多く含まれ、腎臓の機能や老廃物の排出を助けてくれると言われています。苦味は夏の味とされています。今から夏に向けてカラダづくりを助ける役割がある「春野菜」を積極的に摂り入れるようにしましょう!(^^)!
 

 
『菜の花』
『春キャベツ』
『ふきのとう』
などなど・・・
 
 
 
ボディーケアの視点からも『肝』を癒してあげましょう。
 
首・肩・肩甲骨まわりをほぐす!
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「肝」は筋肉の活動にも関わってきます。筋肉をゆるめたり動かしたりすることは、「肝」の緊張を解き、カラダが伸び伸びとリラックスした状態となります!(^^)!
 
肩周辺の筋肉の緊張をほぐすことで、カラダの内にこもったエネルギーを発散し、ストレスを取り除きましょう。
 


筋肉の状態が良くないまま動くと、カラダに支障をきたすこともΣ(゚Д゚)
 


冬の間、あまりカラダを動かさず春を迎え、肝が疲れて血の巡りが滞ると、四十肩や五十肩の発症につながる可能性が高くなります。
 
肩まわりの筋肉は落ちやすく、準備運動もないまま、腕を急に上げたり投球動作などをしたりすると痛めてしまうこともよくあります(>_<)
 
「腕が上がりにくく感じる」というような自覚症状がある方は、当院にご相談ください。
 


そのうち痛みもひき、治るだろう・・・と思いながら辛抱していると、肩の動きが知らぬ間に制限され完治まで時間がかかる場合もあります。
 
お早めにご相談くださいね。
2021-04-13 11:35:24

春は『肝』が疲れやすい!


春に関わる体調不良は「肝」肝臓・胆のう系が重要!
 
季節の変化に合わせ人間のカラダも変化するのをご存知Σ(゚Д゚)
 
ここで重要になるのが「肝」です。
 
冬の間にカラダに溜まった老廃物を排出し、春に新しい芽を出すためのエネルギーを蓄える、とても重要な臓器です。
 
 
 
「怒り」イライラの季節
寒暖差、天気の移り変わり、新生活などの大きな変化は、本人が気づかないうちに体にストレスを与え自律神経を乱している方が多くいます。
 
そうなると、同属性にある「怒り」の感情が表面化し、イライラしがちになることも!
 

・寒暖差が激しくなる
・日が長くなり、生活のリズムが変化する
・低気圧や高気圧の入れ替わりが定期的に起こる
・入園入学、就職
など、環境の変化が起こる時期です。
 
 

春は自律神経を整え、冷え対策をするべし(‘◇’)ゞ

「肝」がうまく機能しないと、次の季節(夏)の「心」心臓・小腸系を育てることができず、不調を引き起こします。これが5月病など「春バテ」といわれるもので、やる気が起きない状態になります(>_<)
 
さらに、心は「火」が育たないことで、夏になっても「冷え」を感じやすい事にもなります!
 
入浴時には湯にゆっくり浸かる
ふくらはぎをマッサージ
足の内くるぶし周辺を冷やさない
などを意識してくださいね。
 

自律神経が乱れると、呼吸が浅くなっている方も多くいます。

就寝前に、お布団の中で手の平を天井に向け、手の平の中央に意識を全集中です

そして、鼻から息を吸って口で「フ―」って吸った倍の息を吐く
10回程うまくできると、手足が温かくなります。
 
全集中でお願いします(‘◇’)ゞ
リラックスして行ってね!



ここで
 
春におすすめのツボを2つご紹介
 
元気がでない時やイライラしがちの時に押してみてくださいね
 

 

 
呼吸をしながら、息を「フ―」と吐いた時に気持ちの良い圧で押すと良いですよ
2021-04-12 15:06:21

『寝る前の○○』をやめて‼


『寝る前の○○』をやめて、睡眠不足を解消しよう
 
春は睡眠に関して考える良い季節でもあります!(^^)!
 
睡眠が適切に取れていないとこは、病気などのリスクにつながるといわれています。
 
 
 
適切な睡眠時間は「人によって違う」
働く男性・女性の睡眠時間は「6時間以上7時間未満」がもっとも多いといわれます。
 
でも、人間にとって最適な睡眠時間は6~7時間かといえば、そうではないという声も出ています!
 
最適な睡眠時間は人によって違うと思います。
「○時間も寝たのに眠い」ということや、「○時間しか寝ていないのに眠くない」というとこがありませんか?
 
この睡眠時間はその日の体調ストレス疲れの度合いによっても異なると思いますが
 
まずは
 
あなたにとって最適な睡眠時間を知ることが大切です。
 

 
睡眠不足には、さまざまな危険と病気のリスクがある
「明日、仕事中に少し眠いくらい大丈夫でしょ」このようにして、夜更かしをしていませんか?
 
眠気による注意力の低下は仕事中の事故やケガといった原因になります。
 
また、睡眠不足と生活習慣病の関係性も明らかになっており、適切な睡眠がとれていないことは肥満高血糖尿病などの要因になるといわれています。〔ここ大事〕
 
ケガや病気を防ぐためにも「たかが睡眠不足」と甘く見ずに、適切な睡眠時間を確保するように心がけてくださいね(‘◇’)ゞ
 
 
 
「とはいえ眠れない・・・」そんな時
ぐっすり眠るためにはどうすればいい?
 
毎日仕事をしていると睡眠時間の確保がどうしても難しい事もありますよね!
 
睡眠の質を向上させてみてください。
 
睡眠の質を上げるために
「ついついやってしまいがちだけど、寝る前にやらない方がいいこと」をお伝えします!(^^)!
 

 
★入眠前に避けた方が良いとされる行動★
「夕食後のコーヒー」
入眠4時間前からコーヒーや緑茶など、カフェインを含む飲み物は控える
 
「入眠前の飲酒」
“飲んだ方がよく眠れるから”というのは間違い。
アルコールは眠りを浅くします。寝酒は控えるか、ほどほどに!
 
「入眠前の携帯電話の使用」
現代人に多い、寝ながらスマホ!
ついついやってしまいがちですが、画面からの光が脳を覚醒させてしまう。就寝前は使用しない。
 
※参考:厚生労働省「健康づくりのための睡眠指針2014」みてね(‘◇’)ゞ
 
 
他にも、ぐっすり眠るためには、毎朝決まった時間に起き、朝食を食べる。そして適度な運動をするなど、生活リズムを作ることが健康なカラダづくりに大切です。
 

 
※不眠が続く場合は、当院にお気軽にご相談くださいね。
単に生活習慣からの睡眠不足ではなく

「明日の仕事のことが気になって眠れない」
「考え事をしていて朝まで起きている」
といった場合には、その不安や悩みを和らげる必要があります。
ご相談ください。
 
睡眠不足が続くと、身体だけでなくメンタルヘルスにも影響がでてきます。
 
当院では、快眠整体というコースもご用意しています。
詳しくはこちら
2021-04-09 18:54:38

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