JR阪和線六十谷駅より徒歩8分、オークワ六十谷店すぐ近くに開院、近隣には学校も多く楠見中学・開智高校・近大付属高校など、足首ねんざの施術も高く評価を頂いております。学生から大人まで腰痛・頭痛・疲労など身体にまつわるお悩みも施術とカウンセリングやセルフケアで症状を和らげ再発しにくい身体づくりが評判を得ています。

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自宅でバーベキュー


先日の休日に、自宅でバーベキュー

去年から、新型コロナウイルスの影響で外出がめっきり減り、自宅でバーベキューの頻度が上がる!(^^)!

私の自己満で家族に付き合ってもらう(/ω\)

家族の食すスピードが早く、焼きが追いつかない(ToT)/~~~



小学2年の息子
肉肉!待てい!
今、焼いてるわいΣ(゚Д゚)

去年で火おこしのスピード上げましたが!
焼きのスピード次回から頑張ります!

2021-02-12 15:20:06

足首捻挫で来院




和歌山市 10代 学生
 
バレーボールの練習中に、部員が足首を捻挫したと顧問の先生からご連絡を頂き来院。
 
右足首の捻挫、自力で歩行はできていたものの右足に体重がのると痛くて歩くのが困難な状態でした。
 
捻挫直後にアイシンをキッチリされていたので、施術開始。
足首の骨の歪みを整え、周辺の筋肉や靭帯の硬直を緩めてから、立ち上がり歩いてもらうと「あっ!」痛みかなりましとお声を頂きました!(^^)!
体重がのっても普段のような歩行ができるまでに回復。
 
初日は、顧問の先生&お母さんが付き添いで来られていたので、プレッシャーを感じながらの施術でしたが(#^^#)汗(笑)
 
1週間後には、フルに練習が出来るまでに回復し大好きなバレーボールができ喜んでくれました(*^^)v
 
 
           

当院は、どのような症状でも足首を重要視し施術を進めていきます。

足首のカカトに歪みがあると、ふくらはぎから歪みだし、その歪みが骨盤へと歪みを連動していく結果、体全体が歪んだ状態となり様々な症状を体は訴えてきます。
 
歩くと足が痛い
足裏の皮膚に硬い箇所がある
足の小指が捻じれている
足指でグー・チョキ・パーができない
など
 
これらは、足の機能が上手く機能していないからです。
 


足の指でパーができない人かなり多いですよ!
 
あなたも一度やってみてください。
 
できなければ当院にご相談下さいね。
2021-02-07 10:09:40

ご紹介!(^^)!




和歌山市 50代 女性
 
首や肩、腰やヒザなど、様々な症状を抱えておられる方Σ(゚Д゚)
 
私が以前勤めていた院からのお客様、独立し六十谷という地に院を構え、家が近いのもありご来院してくれています。有難うございますm(__)m
今後も精進して頑張ります。
 
この方、姉貴的な存在Σ(゚Д゚)
私が勝手に思っているのですが、お話していると為になり自身の奥さんに優しくなれるから(/ω\)((笑))
 
              
で、いきなり
話は変わりますが
 
人はなぜ、病気や痛みが出るのか?
歪みや痛みの根本的な原因は?
 

 
私が思うに、

「環境」生活環境や人間関係など
 
「想」想いや考え方など
 
「動」動きなど
 
「息」呼吸(呼吸が浅い)など
 
「食」何を食す、食べ方など
 
これら、5つの内1つでも崩れた生活を長年続けると他も崩れ、1つが整えば他も整ってくる。相関性を体は持っています。
 
この内1つでも崩れた生活を続けていると、気落ちがでてきます。その気落ちは誰でも、私でもありますが、そこで気落ちしたときに自分でコントロールできる感情を身に付けることが大切と考えます。
 
そのためには
人に逢うことが大切。人から良いエネルギーを受け取ること。吸収することです。色んな意味で。
 
この人と逢うと気持ちが落ち着く、自分が素直に出せるという時はありませんか?
 
又その逆で、この人と会うとしんどくなる、ネガティブ思考になるという時もあります。しんどくなる人や自分を追い込んでくる人とは距離を措くことも大切。
 

私は、そうしていますよ(^O^)/
自分に良いエネルギーを与えてくれる人には、常に感謝の気持ちを忘れずにいると自然と気持ちが前向きになってきます!(^^)!
 


私は日々、奥さんや子供たちに感謝しています。仕事が終わり帰ると、奥さんや子供たちが一日の出来事を笑顔で話をしてくれる。それが、日々の私の幸せの一つです。
 

来院された方々と、接して感じる事は、「環境」が一番影響していることが多いです。
 
環境が崩れると、想いが崩れ「食」に走り、動くのが億劫になり以前できていた「動」ができない、呼吸も浅くなってきます。
 
環境、想、動、息、食どれが崩れて、今の不調が出ているのか考えてみてくださいね。
 
 
身体に不安を抱え悩まれている方は、一度お気軽にご相談くださいね。
1人で抱え込まないでね!
2021-02-01 12:36:10

“あの行動”が疲れを呼び込んでいる(後編)


あなたも絶対やっている、休日の「脳に最悪」な4つの習慣
 
休日はどのように過ごしていますか?(後編)
 
多くの方に共通する休日の習慣のなかに、実は脳にとって最悪なものがあるのをご存知ですか?
 

 
休日の過ごし方に気をつけなければ、仕事のパフォーマンスや、日常生活の満足度も下がってしまうかもしれません。やりがちだけど実は脳に悪影響な休日の行動をご紹介。
 
(前編)では、1と2をお伝えしました(‘◇’)ゞ
今回は、3と4続きをお伝えします(^O^)/
 
 
1. 疲れているからと「ひたすらダラダラ」する

「休日はゴロゴロして疲れを癒そう」という考えは、改めたほうがよさそうですよ!
じっとしていると脳が疲れを呼び込んでしまうといわれていますからΣ(゚Д゚)
 
脳をはじめとする中枢神経は、もともと体を動かすためにできています。体を動かさずにダラダラすることは、そんな脳の本来の性質に背くことになります。
 
また、昼にじっとしていると交感神経を優位にさせられず、夜になってから副交感神経を優位にさせる切り替えがうまくできなくなる結果、よく眠れなくなってしまいます。
 
疲れをとろうとダラダラしたにもかかわらず、余計に疲れがたまった状態で週明けを迎えた経験はありませんか?
 
私も過去にありました(>_<)
 
そこで、疲れをとるための休日の過ごし方として
 
あえて体を動かすことで疲労回復!(^^)!
 

 
例として
軽いウォーキングやストレッチ
スイミング
軽い筋トレ
など
 
息切れするほどの運動だと疲れてしまうため、心地よい程度に体を動かすとよいです。
 
私は休日に、朝から洗車したり自宅付近を散歩し近くの神社にお参りしたりしています。
毎週ではありませんが(/ω\)
 
いつもダラダラして休日が終わってしまうという人は、体を軽く動かしてみてくださいね。
 
 

2. 平日のストレスを解消せずに放置する

人は、誰しも多かれ少なかれストレスを感じています。ストレスは必ずしも害ではありません。生きていれば避けられないものですよね!
 
しかし、たまっていくストレスを長期間放置するのは、心身の不調を招く元となります。ストレスが異常なほど強くなり、長く続くときは、脳に悪影響を及ぼしてしまうともいわれています。
 
ストレスを長く受けすぎると、ストレスホルモンでもあるコルチゾールが過剰に分泌されます。それが脳にも作用し、神経細胞の減少により問題解決能力の低下や、脳の中にある海馬の委縮による記憶力の低下など、さまざまな不調を招くことにつながります。ストレスを放置すると、脳の働きは悪くなってしまいます。
 

 
ストレスは、一定の度合いを超える前に対処していくことが大切です。休日は意識的にストレス発散していくことが重要です。そのためには、自分なりのストレス対処法をもっておくことがポイント!(^^)!
 
ストレスへの対処法をもっているかどうかは、長期的に健康に働き生活していくためには重要となります。
 
一流の人ほど、自分に合ったストレス解消法を見つけ継続していると聞きます。
私自身、それなりに趣味を20年以上行っています。
 
 
打ち込める趣味などがない人におすすめなのは、「グリーンエクササイズ」というものです。方法は簡単で、緑のなかで軽く体を動かすだけ!
 

 
たった5分間、自然のなかで運動するだけで気分がよくなり、自信を得る効果があるとされています。
 
ストレスを和らげたい人にとって、緑は非常に効果的です。休日に近所の公園で散歩するだけでも、効果的なストレス発散になりますよ!私が経験済み(/ω\)
 


当院内は、グリーンを強調しているのもこのことからです。
 
※平日は頑張っているけれど、休日の過ごし方にはあまりこだわらない。その様な人は多いかと思います。しかし、脳や体に悪影響を及ぼす習慣には要注意です。今回ご紹介した項目で心当たりのある人は、ぜひ改善してみてくださいね(^O^)/
 
1人ではどうすることもできないと思われる方は、私がサポートします。お気軽にご連絡ください。
 

当院では、ストレスの影響で体内に増えた活性酸素を抑制する水素吸入もご用意しています。
 

 
ご興味のある方は、こちら
2021-01-27 10:51:32

“あの行動”が疲れを呼び込んでいる


あなたも絶対やっている、休日の「脳に最悪」な4つの習慣。

休日はどのように過ごしていますか?(前編)
 
多くの方に共通するであろう休日の習慣のなかに、実は脳にとって最悪なものがあるのをご存知ですか?
 
休日の過ごし方に気をつけなければ、仕事のパフォーマンスや、日常生活の満足度も下がってしまうかもしれません。やりがちだけど実は脳に悪影響な休日の行動を2回に分けてご紹介します。
 
 
1. 休日も長時間仕事をする
休みの日にも、長時間仕事をしている・・・。そんなあなたは集中力自己コントロール能力感情のコントロール記憶力が低下しているかもしれません。脳の疲労が低下を招くことも!
 
休まずに仕事ばかりして脳に情報を処理し続けさせることは、脳の疲労につながります。そのため、集中力や自己コントロール能力、感情のコントロールや記憶力が低下してしまいます。
 
とはいえ、どうしても休日に仕事をしなければならない場合もありますよね(>_<)
私も休日に仕事をする時があります。
 
そのような時におすすめなのは、1日中ダラダラと仕事をするのではなく、制限時間を設けることです。決めた時間内に仕事をこなし、残りの時間で意識的に脳疲労の回復を図りましょう。
 
そこで、
脳を回復させるには、いつもと違う行動をすることが効果的です。

たとえば、

「普段は行きつけの店でお茶をするけれど、今日は違うカフェに行ってみよう」「朝食は洋食派だけど今日は和食にしてみよう」「自分では選ばない映画だけど、友だちがすすめていたから観てみよう」など・・・。
 
『普段しないようなことを思いきってやってみる』というのが脳にとってよい刺激になり、脳の疲労回復が高まります。ぜひ取り入れてみてくださいね(^O^)/
 

 
2. 遅寝・遅起きで寝だめする
平日の寝不足を取り返すために寝だめしていませんか?週末は昼過ぎまで寝るのが当たり前・・・なんて人は要注意!
 
平日と休日の起床時間が3時間以上ズレると、脳のコンディションが下がり、イライラ、意欲の低下、頭痛などの症状を招くといわれます。これは、起床に関係するホルモンのコルチゾールが適切に分泌されなくなるため。平日7時に起きている人は、休日は遅くても10時までには起きるようにしましょう。
 
また、起きる時間だけではなく、寝る時間にも気をつける必要があります。
 
これには「睡眠のコアタイム」という考え方が関係しています。睡眠のコアタイムとは、毎日必ず寝ている時間帯のこと。たとえば、平日は0時に寝て7時に起き、週末は3時に寝て10時に起きる人の場合、コアタイムは午前3時から7時の4時間になります。
 
コアタイムは5時間以上確保する必要があるといわれています。コアタイムが短いと、睡眠のリズムが崩れやすくなるほか、睡眠と目覚めの差が曖昧になり、「夜はぐっすり眠れず、日中は眠い」という状態に陥りやすいといいます。
 
脳に悪影響を与えないために、コアタイムは5時間以上確保し、起床時間は3時間以上ずらさないことを意識して、休みの日の睡眠を充実させてくださいね!(^^)!
 

 
当院では、『快眠整体』というメニューもご用意しています。

朝起きても身体がだるい重い
寝つきが悪い
日中に眠気がある
などの症状をお持ちの方におすすめ
 
詳しくはこちら
 
 
(後編)は後日ブログ更新しますね(‘◇’)ゞ
2021-01-26 13:00:18

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